時には懺悔を
公開記念 プレゼントキャンペーン
予告編を最後まで観るとキャンペーンに応募できます!
時には懺悔を 時には懺悔を 時には懺悔を クリアファイル 計10名様 ●手のビジュアル・・3名様 ●河川敷のビジュアル・・4名様 ●テープのビジュアル・・3名様
応募期間:2026年8月7日(金)〜9月3日(木)
応募はこちら
  • ・予告編を最後まで鑑賞すると、応募はこちらのリンクがクリックできるようになります。
  • ・賞品は選べません。
  • ・当選者の発表は厳正なる抽選の上、当選のご連絡及び賞品の発送をもって代えさせて頂きます。
  • ・応募は1人1通とします。2通目以降は無効となりますのでご注意ください。
  • ・本キャンペーンは松竹マルチプレックスシアターズが実施しております。
  • ・個人情報のお取扱いについては松竹マルチプレックスシアターズの個人情報保護方針https://www.smt-cinema.com/privacy/
     に従って運用されます。
  • ・ご当選された賞品の売買、転売は禁止いたします。
シーン1
には懺悔を ざんげ 8.28 FRI
シーン2
INTRODUCTION 構想18年。『下妻物語』『告白』の中島哲也監督が描く、全ての人に問いかける感動傑作。あなたが、人生で出会ったことがない映画。「下妻物語」「告白」など、その圧倒的な映像美や先鋭的な演出で、新作を発表する度に日本映画界に衝撃を与えてきた中島哲也監督が、その難しいテーマからも映像化不可能と言われてきた打海文三による傑作ミステリー小説を映画化。この原作と出会って18年、これまでも人間の業を独自の視点で描いてきた中島監督が、8年の沈黙を破りついに再始動。主演の西島秀俊をはじめ、満島ひかり、黒木華、宮藤官九郎、柴咲コウ、佐藤二朗、そして役所広司。全員が主役級ともいえるべき日本映画界の至宝たちが、この「奇跡の物語」を届けるために集結した。原作が描いた世界、そして監督・スタッフ・キャスト・スペシャルニーズのある出演者や家族をはじめとする関係者…本作の制作陣の覚悟と圧倒的な熱量、それをエンターテインメントに昇華させて描かれた魂を震わせる唯一無二の衝撃作が、ついにベールを脱ぐ――。
シーン3
STORY 生きていく。たとえ神様なんていなくても―― 探偵がひとり、殺された。「死んだほうがマシな人間」と呼ばれた男・米本(佐藤二朗)。調査することになったのは、元同僚の一匹狼・佐竹(西島秀俊)と、助手で修行中の聡子(満島ひかり)。調べを進めるうちに、二人は9年前に起こった新生児誘拐事件にたどり着く―。殺された米本が死の間際に調査していたのは、9年前に失踪し今は父親の明野(宮藤官九郎)と二人で暮らす、重い障がいのある少年・新。過去に傷つき、誰かを傷つけ、孤独に彷徨う大人たちが出会った「新」という小さな命。家族から目を背けた男、娘に捨てられた女、子を生きる糧にした男、産んだ子を愛せなかった女。「生きているのが奇跡」と言われたそのひとつの小さな命が、逃げ場のない現実にもがき苦しむ大人たちの心を動かしていく―。
シーン4