時給三〇〇円の死神
【時給三〇〇円の死神】公開記念プレゼントキャンペーン 予告編を観て応募すると抽選で豪華賞品をプレゼント
死神のトートバッグ3名 様死神の目印チャーム3名 様死神のクリップインファイル4名様 ※画像はイメージです
対象期間9.11(金)▶10.8(木)
応募はこちら
  • ・予告編を最後まで鑑賞すると、応募はこちらのリンクがクリックできるようになります。
  • ・賞品は選べません。
  • ・当選者の発表は厳正なる抽選の上、当選のご連絡及び賞品の発送をもって代えさせて頂きます。
  • ・応募は1人1通とします。2通目以降は無効となりますのでご注意ください。
  • ・本キャンペーンは松竹マルチプレックスシアターズが実施しております。
  • ・個人情報のお取扱いについては松竹マルチプレックスシアターズの個人情報保護方針https://www.smt-cinema.com/privacy/
     に従って運用されます。
  • ・ご当選された賞品の売買、転売は禁止いたします。
シーン1
時給三〇〇円の死神不祥事を起こした父親の逮捕、両親の離婚など不幸続きの人生に絶望していた大学生の佐倉真司(西畑大吾)はある日、同級生の花森雪希(福本莉子)に《死神》のアルバイトに誘われる。雇用期間は六ヵ月間、依頼内容は郵便受けに投函され、交通費はなし。そして、時給は…たったの三〇〇円。嘘みたいで理不尽なその仕事は、この世をさまよう死者の心残りに寄り添い、願いを果たす手伝いをし、あの世へ送り出すことだった。死神のバディとして花森とともに様々な死者たちとの出会いを通じて、佐倉の止まっていた人生は少しずつ動き始めたのだったが…。
シーン2