『バッド・ルーテナント:トウキョウ』公開記念 プレゼントキャンペーン 予告編を観て応募すると抽選で豪華賞品をプレゼント
バッド・ソフト:ポーチ 3名様 バッド・ツイン:ステッカー 4名様 ※画像はイメージです
対象期間 10.9(金)▶ 11.5(木)
応募はこちら
  • ・予告編を最後まで鑑賞すると、応募はこちらのリンクがクリックできるようになります。
  • ・賞品は選べません。
  • ・当選者の発表は厳正なる抽選の上、当選のご連絡及び賞品の発送をもって代えさせて頂きます。
  • ・応募は1人1通とします。2通目以降は無効となりますのでご注意ください。
  • ・本キャンペーンは松竹マルチプレックスシアターズが実施しております。
  • ・個人情報のお取扱いについては松竹マルチプレックスシアターズの個人情報保護方針(https://www.smt-cinema.com/privacy/)
     に従って運用されます。
  • ・ご当選された賞品の売買、転売は禁止いたします。
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バッド・ルーテナント:トウキョウ 新宿・歌舞伎町で生きる刑事・矢吹恭二(小栗旬)は、裏社会に精通、ドラッグやギャンブルに溺れ、ヤクザから命を狙われ、相棒殺しの噂まである最悪の刑事=“バッド・ルーテナント”。毎日借金取りに追い立てられる中、ヤクザを狙った連続猟奇殺人事件が発生する。捜査開始早々、遺体の入れ墨から身元を割り出し、一人の容疑者・石塚満(間宮祥太朗)を特定する矢吹。そんな彼の前に、アメリカから来日したFBI捜査官グエン(リリー・ジェームズ)が現れる。日本で行方不明となった次期大統領の娘(リヴ・モーガン)捜索のため、グエンとタッグを組まされることになる矢吹。歌舞伎町で次々に起こる凶悪殺人事件とグエンが追う失踪事件。無関係に見えた2つの事件は、やがてこの街の最深部で複雑に絡み合っていく。正義と悪の境界線が崩れ落ちるとき、彼らが最後に目にするものは、絶望か、それとも――。
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